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「新世代社会企業論part3〜社会起業、1億円の次の壁は?〜」に代表の李が登壇しました

2020.11.2

9月26日(土)に開催された社会課題イベント「リディフェス2020」の中で、「新世代社会企業論part3〜社会起業、1億円の次の壁は?」のセッションにLearning for All 代表の李が登壇しました。
本イベントは株式会社Ridilover主催となっており、いま日本が抱える大きな課題4つに基づいて2日間で全24のセッションがオンラインで開催されました。
※「リディフェス2020」公式サイトはこちら

当日の様子は下記レポートよりご覧いただけます。
※掲載日より1週間無料でご覧いただけます※

【新世代社会起業論vol.3】
コロナショックを乗り越えて—社会起業、1億円の次の壁は?
前半:https://journal.ridilover.jp/issues/666
後半:https://journal.ridilover.jp/issues/667

途上国の中高生に映像授業を届ける事業を展開するe-Education代表の三輪開人様、事業型NPOとして質の高い学童保育を実現してきたChance For All代表の中山勇魚(なかやま・いさな)様、そして本イベントの主催である株式会社Ridiloverおよび一般社団法人リディラバの代表の安部敏樹様とご一緒させていただき、コロナショックをどう乗り越え、ここからどのように社会課題の解決を目指すのか、未来の展望をお話させていただきました。

さらに李は「こうした時期だからこそ僕らNPOは横のつながりを大事にしないと、子どもたちの声をちゃんと社会に届けることができない。コロナではそれを感じました。」とも語り、普段の活動の中でどれだけ地域の学校、行政、住民の方々をはじめ、同じように活動するNPO団体と連携していくことが重要なのか訴えました。
そして、どれぐらい地域と関係性をつくっているかによって、新型コロナウイルスなど非常に自体時の対応のスピード感が変わる、ということについてもセッションの中で話しております。
全文はレポート内でぜひご覧くださいませ。

【新世代社会起業論vol.3】
コロナショックを乗り越えて—社会起業、1億円の次の壁は?
前半:https://journal.ridilover.jp/issues/666
後半:https://journal.ridilover.jp/issues/667
※掲載日より1週間無料でご覧いただけます※

今回お招きいただきました株式会社Ridiloverの皆様、並びにイベントにご参加いただきました皆様、誠にありがとうございました。

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